プレミアム付商品券、使えます。

10月1日から使用開始となる「相模原市プレミアム付商品券」の取扱店舗として登録済です。先ほど、ステッカーやポスターなどが届きましたので改めて告知いたしますね。

授業料のお支払いに使用できますので、よろしければお使いください。ただし、お釣りは出ませんのでご注意ください。差額は現金(今のところは)にてお支払いください。

いよいよ10月から消費税が10%になりますね。少しでもご家庭に負担減にご協力できればと思っております。ですので、現在『キャッシュレス・ポイント還元事業者』への登録を進めております。また、お支払い方法も現在のお支払い方法に加え、キャッシュレス(クレカ決済「Square」)の準備を整えています。正式に決まりましたらお伝えいたします。

プレミアム付商品券につきましてご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。

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レヴォリューション No.3

青春モノの小説はこの歳で読むからこんなにもアツいのでしょうか。中学生、高校生にオススメの小説として真っ先に挙げるのは、いつも金城一紀著「レヴォリューション No.3」です。

ザ・ゾンビーズの面々がとんでもなくバカで、熱く、泣けるのです。友とこんな時を過ごせたらと、もう何度読み返したかわかりません。

続編の「フライ、ダディ、フライ」にいたっては勇気と自己嫌悪と涙が交互に押し寄せてくる、中年オヤジ必読書です。突き出た自分の腹と愛する娘たちを見るたびに親父としてこうでなきゃいかんと勇気をもらうのですが、今日もまた同じような日々を過ごしている自分に嫌気がさしてきます。

著者の金城一紀氏はここ近年は新刊はありませんが、ドラマでは岡田准一氏主演「SP」の脚本をかいた人であり、映画では窪塚洋介氏主演「GO」の原作者です。彼の作品はそれほど多くはないので制覇は難しくありません。どれも大好き。映画好きにもたまらない描写があって、作品内に出てくる映画も片っ端から観たくなります。

「映画篇」も絶妙。ついつい年老いたK奈子さんを想像してしまい、泣けてきます。

忙しい時ほど、こういう本を読んでしまいます。

だからまた、次も頑張れるのかも。

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ししとう、初収穫。

水耕栽培から始めたししとうが食べ頃のような具合なので初収穫。いい感じの大きさとつやだ。

キャンプにいけば必ず購入して、串にさしBBQで楽しむ。パラパラと塩を振るだけだが、これがまた美味い。子供の頃は見向きもしなかった食材だったのに不思議なものだ。

恥ずかしながらこの歳になるまで、ししとうがどのように実っていくのかまるで知らなかった。というか、そんなことを考えもせず食べていたし、ししとうに限らずそういった食材、いや食材だけでなく様々な事柄に対しそういうことはあるのだろうね。今回、種から栽培し、花が咲き、そして収穫と一連の成長が観察できたことで、何か愛着みたいなものがでてきた。

今晩、おいしくいただこうと思う。

ときに、ししとう料理って何があるのかな?そういったことを広げていくのも、また楽しみの一つ。

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甲斐先生 来塾記

イルム元町スクールの甲斐先生が来塾された。甲斐先生とお会いするのは2年ぶり。

「教育からギフトへ」 https://www.illume-edu.com/

私のつたない言葉では表現するのがためらわれるくらい唯一無二の場所なので、ホームページやフェイスブックでその一端を感じてもらえたらと思う。ツイッターではオラオラオラオラの怖いものなしで爆走されているが、実際にお会いすると丁寧な語り口で相手を敬う素敵な方。一緒にいる時間が心地よい。

いじめに悩み、不登校ぎみだった娘とこれからどう歩んでいこうかと佳奈子や家族全員でもがいていた時、甲斐先生の主催するデンマークツアー「センス・オブ・ワンダーを探しに」が心にぶっ刺さった。すぐに元町のスクールに佳奈子と足を運び、甲斐先生の人柄に触れて、それ以来私達夫婦は甲斐先生のファンである。

お会いした結果、生き方を模索していた我が子を甲斐先生にお預けしようと即決した。

そして今、彼女は前向きに歩きはじめている。今もあの夏の出来事を楽し気に語る娘にとって、先生との出会いと数日間の体験は心の支えになっているようだ。

そんな甲斐先生がうちの塾にきてくれた。ピラニアを見に(笑)

他の人には話せないようなことまでついつい話してしまった。それもまた心地よい。彼と会うとその後が気持ちいい。スッキリして心のモヤモヤが晴れる。

しばらく他塾への訪問等から身を遠ざけていたが、イルムにはまたぜひ足を運んでいろんなものを浴びてきたい。彼には聞きたいことと話したいことがまだまだたくさん残っている。

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あと130日。

神奈川・東京の私立中学入試の解禁日は2月1日。

本日9月24日(火)から数えて、あと130日となりました。ここからはさらに過去問と向き合い、試験日から逆算しての日々となります。

といっても、それをやるのは生徒でも保護者でもありません。それは我々の役目。生徒一人ひとりの習熟度と志望校出題傾向などから最適解を常にさぐっていきます。お任せください。

生徒は日々の授業と課題を丁寧かつ全力でこなしてください。焦りは禁物ですが、今までのようなのんびり気分もいよいよ捨てる時になりました。あと130日もあるじゃん、という人は「130日前の自分」を思い出してください。今日の130日前は5月17日です。ゴールデンウイークが終わった頃の君と今日の君は何が違う?

今のままでは2月1日の出会う君は5月17日の、あの時の君です。

さあ、今日も頑張んべ。

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まずはここから。

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慶翔ゼミナール、塾長の鈴木雄大です。

今まではホームページにアクセスしていただいて、そのリンクの中からツイッター等、塾内の様子や塾長の考えなどへという動線でした。

しかし、違うな、と。

まずは私達の塾内の様子を見ていただく。塾長や講師陣がどのような考え・日常を過ごすのかを知っていただいた上で、その共感から初めて塾のシステム等に関心が向かうのが自然なんですね。

また、親御さんも塾内をもっと知りたい。

ですので、まずはここから。

日々、私が感ずること・思うこと・愛する塾生達との日々、そんなことをお伝えしていきたいと思います。この塾(塾長)面白そうだな、と思われたら覗いてみてください。

慶翔ゼミナールのホームページ(塾のシステム・料金などご案内)はこちら。

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